「天地一切清浄祓」天清浄 地清浄 内外清浄 六根清浄...
「龍神祝詞」高天原に坐し坐して天と地に...
「天津祝詞」高天原爾神留坐須...
「大祓詞」高天原に神留り坐す...
「六根清浄大祓」天照皇太神の宣はく 人は則ち天下の神物なり...
「稲荷祝詞」掛巻も恐き 稲荷大神の大前に...
「稲荷大神秘文」夫神は唯一にして御形なし 虚にして霊有...
「十種大祓」高天原に神留り坐す 皇神等鋳顕給ふ...
「身禊大祓」高天原に神留坐す 神魯伎神魯美の詔似て...
「三種祓詞」天祖神恵霊玉 産土神依身玉 父母神笑愛玉...
「あわうた」あかはなま いきひにみうく...
「ひふみ祝詞」ひふみ よいむなや こともちろらね...
「カタカムナ」ヒフミヨイ マワリテメクル ムナヤコト...
「天主大御神」ひかり ひかり まだ名もなき 宇宙に...
「天照大神」静けさに包まれて この世界の片隅で...
「木花咲耶姫命」富士の峰に 静かな祈りが 朝霧のように...
「八大龍王」静寂の彼方 神域の門 時を超え いま開かれる...
‐「難陀龍王」難陀 難陀 よろこびの瞳 祝福のひかり...
‐「跋難陀龍王」静かなる闇の奥 眠れる力 今 目覚める...
‐「娑伽羅龍王」夜の奥で こぼれた涙 誰にも見せず 抱えてた...
‐「和修吉龍王」静まりゆく 水の響き 心のうねり 整えて...
‐「徳叉迦龍王」嘘も 拘りも 心の 重りも 光の 前では...
‐「阿那婆達多龍王」雫 落ちる 心 解ける 白き 水に...
‐「摩那斯龍王」静寂の奥で 呼吸を ひとつ 心の扉が そっと開く...
‐「優鉢羅龍王」静かな光に 抱かれて すべては 還ってゆく...
「白龍大神」掛けまくも畏き 白龍大神の大御前に...
「覚醒の龍」朝日が空を 照らしていく 新しい風が 吹き抜ける...
「金龍」揺るがぬ地に 息づく声 千の願い 抱きしめて...
「白龍」清らかな風が吹く 心の曇りを 払い去るように...
「青龍」青き風が いま吹き抜け とまっていた時が 動き出す...
「赤龍」胸の奥で燻る残り火を 紅き風が今 激しく揺らす...
「緑龍」緑の息吹 満ちるとき 森の静寂に 光さし...
「黒龍」黒龍よ 深淵より現れ 恐れを喰らい 覚悟を灯せ...
「紫龍」風がざわめく 静寂の夜に 星は祈りを 光に変える...
「虹龍」止まらない雨に 俯いた日々 涙の雫が 地を濡らしても...
「五行木龍」静寂の森に 微かな鼓動 眠りし種が 光を待つ...
「五行火龍」万物は巡る 五つの理 今、赤き情熱が...
「五行土龍」土の下で眠る鼓動、五行の響きが 今 目を開く...
「五行金龍」天地を巡る 気の流れ 木火土金水の調べ...
「五行水龍」万物を巡る 五行の理 絶え間なき水脈 命を結ぶ...
「フラワームーンに宿る龍神」花の月夜に 風はほどけて...
「紫白の双龍」静かな息が 胸にひろがり ほどける想い 白い光へ...
「むくの光」朝の光に 目をとじて 深く吸いこむ 龍の息吹...
「アマミキヨ」ニライカナイの 遠き果てより 光の粒が 海を渡りて...
「般若心経」觀自在菩薩 行深般若波羅蜜多時...
「般若心経奉讃文」抑も般若心経申し奉る御経は...
「不動明王」背負う火炎は 迦楼羅の揺らぎ...
「不動尊真言」ノウマク サラバタタギャテイビャク...
「不動尊真言2」ノウマク サラバタタギャテイビャク...
「阿弥陀如来」西方浄土の 扉が今開く 無限の光 世界を包み込み...
「勢至菩薩」静寂の 森を抜けて 白い像が 静かに歩む...
「普賢菩薩」静寂のなかに ほとすじの光 閉ざした心へ...
「文殊菩薩」静かな夜に 光が差して 迷う心を そっと照らす...
「虚空蔵菩薩」空の奥で静かに光る 祈りの声が...
「七福神」静かな朝 風が告げる...
‐「恵比寿」歓びの風が 今 ここに 吹く...
‐「大黒天」オン マカ キャラヤ ソワカ...
‐「毘沙門天」オン・ベイシラマンダヤ・ソワカ...
‐「弁才天」静寂の湖に 月が揺れる...
‐「福禄寿」巡る 巡る 時のなかで...
‐「寿老人」朝の光が そっと笑う...
‐「布袋尊」オン マイタレイヤ ソワカ...
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